Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 6 – やっと出ました、未来型。 牧村憲一さんと津田大介さんの書いた『未来型サバイバル音楽論―USTREAM、twitterは何を変えたのか―』という本が出ました。 (中公新書ラクレ刊)私も早速 … (2010.11.15) Culture 深瀬鋭一郎のあーとdeロハス上海万博彫刻プロジェクト! 今年5月から開催していた上海万博が先日10月末をもって閉幕しました。大阪万博の記録を破る7200万人の観客が入場したそうです。筆者達は、万博公園の彫刻作品のひと … (2010.11.09) Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 5 – こんなにあるんですか? 規則が。 渋谷文化村通りにあるクロスロードビルの地下に、私たちがフランスでやっていたような音楽イベントができるレストランバーを開く準備をしています。 かつてフランスのSA … (2010.11.08) Culture ボブ・ディランの絵画展、日本で初開催! 『Train Tracks(RED SKY)』。 “ボブ・ディラン絵画展”。「えっ?ボブ・ディランって、絵を描くんだっけ?」。最初にこの話を聞いたときの素朴な感 … (2010.11.05) Culture ルパージュにマルターラー、東京芸術劇場で巨匠の力作を! 『フェスティバル/トーキョー』が2010年11月28日(日)まで開催されている今月、池袋周辺には新鮮な作品が目白押し。フェス案内所のF/Tステーションが立つ西口 … (2010.11.02) Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 4 – やっぱ、おいしい物でしょ。 いい音楽を安い料金で聴かせてくれる良心的な店があります。いい音楽を高~い料金で聴かせてくれる店もあります。どう違うのでしょう、お客から言うと。もちろんお財布の痛 … (2010.11.01) Culture 作って、食べて、聴いて…五感で感じる「リトアニア」。 “リトアニア”と聞いて何をイメージするでしょうか? ヨーロッパの誰もが知っている大国に比べて、私たち日本人が普段あまり触れる機会のない国 … (2010.10.29) Culture プレゼントキャンペーンも!『ルミナベッラ』が『東京デザイナーズウィーク』に参加。 秋も深まり、インテリアが賑わう季節になりました。 今年は『ルミナベッラ』が東京デザイナーズウィークに復活します。 今回の『ルミナベッラ』は内容の濃い6日間になり … (2010.10.28) Culture この週末、東京がクリエイティブ一色に染まる! 街へ出よう! ハンナ・フシハラ・アーロンがキュレーションをした若手アーティストの作品をチャ リティTシャツに。原宿ラフォーレ『WALL』にて開催。 『Bazar et Gar … (2010.10.27) Culture ちょっきんきりえ展 vol.5 映画の影響で生まれる新作きりえ展に注目。 人がにっこりする絵をテーマに、音楽を聴きながら、 「ちょっきんきりえ」を楽しくつくっているYUYAと申します。 5回目の新作展は、おなじみ世田谷の『天童木工 … (2010.10.25) Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 3 - 渋谷が嫌いでした。 駅からハチ公前の交差点に向かう時のあの、人の波! 群衆って苦手です。青信号になると、うわ~っと人の波が迫ってきて、自分も迎え撃つ波の中の小さな点となって、まるで … (2010.10.25) Culture 『再生する崩壊する自我する梅沢和木するラウンジする画像コアする*ラウンジ』アニメ育ちのアートとファッションの親和性。 美術家の梅沢和木『再生する崩壊する自我する梅沢和木するラウンジする画像コアする*ラウンジ』が日本橋馬喰町『CASHI』にてだれでも参加できるオフ会兼アトリエ兼ギ … (2010.10.25) Culture あのトレーシーがケータイで見れる!! 『ザ・トレーシー・メソッド』が『BeeTV』で配信! ドコモの携帯電話で視聴できる動画 サイト『BeeTV』。ドラマやバラエティ、音楽など9ジャンル50番組以上が、月額315円で見放題で、人気を集めているが、そ … (2010.10.21) Culture 『サリー・スコット』表参道店にて、ポストカード展開催! 『サリー・スコット』は、ユーモアと時々のシニックを持ちながら、自分らしさを見つけて毎日を送る架空の女性、サリー・スコットの世界観を、デザインと共に表現しているフ … (2010.10.20) Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 2 - 店(ハコ)はヒトである! イベントはハートである! 多くの、本当に多くの店で、ただ、お酒飲んで音楽聴いて帰る。ということがあります。もしかして、それが普通、と思っていませんか? いくら素晴らしい音楽聴いて、演奏者 … (2010.10.18) Culture 『SARAVAH 東京』こんにちは。- 1 - ついに見つけた『SARAVAH』の店。 渋谷道玄坂に『SARAVAH東京』ができます!! ピエール・バルーと私、潮田あつこはずーっと前からこの東京でSARAVAH(サラヴァ)スピリットあふれるカフェレ … (2010.10.11) Culture 桂真菜の演劇ダンス道 20世紀に進化したバレエ、スタイルの違う名作3本が同時に見られる! 動物を見て思わず微笑む、そんな経験は多くのかたがお持ちでしょう。澄んだ瞳や敏捷な仕草が、人類の内部に息づく野生を刺激するせいかしら。動物をモティーフにした踊りも … (2010.10.11) Culture 『COOL☆BOYS 佐野和真』発売記念イベントレポート! さる9月19日、福家書店 新宿サブナード店で佐野和真さんの写真集発売記念イベントが開催されました! ドラマ『ハンマーセッション!』に出演してさらに注目度がアップ … (2010.10.08) Culture リブロ・トリニティ – 22 - 「日本で2番目に高い山」はなぜ話題にならないのか? ヒットを生み出す18の「バズの法則」杉本 和隆 著 PR・バズという一見難しそうに感じる内容をどのように読みやすく。 本を出版してみたいと思うようになったきっかけは、数年前からPR・広報のセミナーをやるようになっ … (2010.10.06) Culture 土屋孝元のお洒落奇譚。あの頃は17歳……。 いつものように、銀座を散策しながら、考え事をしていて、銀座の『ギンザ・グラフィック・ギャラリー(以下gggギャラリー)』の『プッシュピン・パラダイム』展にふらっ … (2010.10.05) Culture 足裏は自分自身を映す鏡。『足裏をもむと健康になる』発売! 現代人の心の悩みと身体の不調の関係、その関連については前著『「ふくらはぎ」をもむと、超健康になれる』でも少し紹介しました。「ふくらはぎ」という部分ケアに注目が集 … (2010.10.04) Culture リブロ・トリニティ – 21 - 『続・女を磨くココ・シャネルの言葉』髙野 てるみ著 ~著者+編集者+書店スタッフ3人が一体となり、力を合わせて完成した本を紹介するコーナーが「リブロ・トリニティ」です~ 髙野 てるみ著 『続・女を磨くココ・シャネ … (2010.10.01) Culture 女性のための、元気になれる俳句90 選・如月美樹 帰り来て身の月光をふりこぼす 岡本差知子 くっきりと美しい月の下での逢瀬は、愛しい人とのものだったのだろうか。甘い記憶をいっぱいにはらんだ月の光は、きらきらと … (2010.09.28) Culture 『Age(アージュ)』特別インタビュー! 池坊美佳さん 守るべき伝統があるから新しいことにチャレンジできる。 伝統ある家に生まれた美しい“次女”は、葛藤を乗り越え、今年40歳を迎えた。「肩の力が抜けて楽になれた」と語る、その心境を聞いた。 (2010.09.22) Culture 女性のための、元気になれる俳句89 選・如月美樹 小説の男とあそぶ居待月 井上雪 陰暦8月15 日の夜の満月がいわゆる「仲秋の名月」。居待月は、陰暦8 月18日の月のことをいい、遅い月の出を座って待 … (2010.09.14) Culture 土屋孝元のお洒落奇譚。色彩と絵の具の関係について。 昔、誰かに聞いたのか 読んだのか不明ですが、日本人の色感は紙の白をもとに考えられるとか。西洋人は紙(古くはパピルス)には多少の色がついているという認識があるよう … (2010.09.14) Culture リブロ・トリニティ – 20 - 『おひとりさまの老後』iPhone版 上野 千鶴子著 ■著者より 『おひとりさまの老後』を書いて、負け犬おひとりさまのつよーい味方に、『男おひとりさま道』を書いて、ごはんの友ならぬ男の友となった上野です。 多くの読 … (2010.09.07) Culture 女性のための、元気になれる俳句88 選・如月美樹 桃食うて煙草を喫うて一人旅 星野立子 桃は秋の季語。掲句、一人旅の景であるが、決して羽根を伸ばした女性の様子を切り取ったものではないと感じる。甘い果汁で指 … (2010.08.31) Culture 『THE SMAP MAGAZINE』重版決定! 『ポパイ』&『アンアン』共同編集、SMAP初の雑誌『THE SMAP MAGAZINE』。発売前から話題沸騰! 発売後すぐに売り切れ店が続出。でも、重 … (2010.08.30) Culture リブロ・トリニティ – 19 - 『息子 マイケル・ジャクソンへ 〜天国への遺言状〜』ジョセフ.ウォルター・ジャクソン 著 私が、初めて手にしたジョセフ氏の『自叙伝』とも言えるその原稿を読み終わったときの、とても不思議で何か食い足りない印象と感触は、後に単行本を制作していく段階になっ … (2010.08.27) Culture 鬼頭舞の放課後美術館 – 8 - ヴュイヤール、ヴァロットン、ジャコメッティに注目〜ザ・コレクション・ヴィンタートゥール展〜 10月11日まで開催されている『ザ・コレクション・ヴィンタートゥール展』。スイスの文化都市、ヴィンタートゥール。人口10万人ほどの小都市にあるヴィンタートゥール … (2010.08.26) Culture 山本寛斎氏が語る“私の10冊”。-歴史書から『バカボンド』まで- 東京・代官山の『ヒルサイドテラス』の中に、ライブラリーがあるのはご存じでしょうか? 静謐な白い空間には、各界の“目利き”100人が選んだ“私の10冊”をはじめと … (2010.08.25) « 前ページへ 次ページへ »