Column 買い物依存症 スキャナー探しの結論はスピード、CanoScan 8800F。 最近はプリンタとスキャナーが一体化したものが主流になりつつありますが、プリンターにもそれなりの性能を求めますとやはり別に揃えるしかなくなります。今までのスキャナ … (2008.07.15) Column 菊田純子の“ナチュリッチ” 仕事後の熟睡レシピ 今日、5〜6年ぶりにとある女性と再会しました。彼女は私よりも2つ年上のOL読者モデルで、かなりの美人、そのうえ取材や撮影に積極的に参加してくれるパワフルウーマン … (2008.07.15) Column 根本貴弘のどうニモ靴好きなもので 昔ながらのスニーカー製法、ヴァルカナイズド製法をご存知ですか? 突然ですが皆さんはなぜUSAメイドのコンバースのオールスターが人気かご存知ですか? デティールが現行のものと異なるからでしょうか? 希少性が高いからでしょ … (2008.07.15) Column 私事養生訓 なじみがあっても知らない話。 最近、展示会めぐりという新しい仕事をするようになってきました。読者の方々に伝えるために少しだけ早くモノを見て紹介するという仕事の一環な訳ですが、こういった場所 … (2008.07.09) Column 山本貴代の“女の欲望グツグツ” 『晩嬢(バンジョー)という生き方』 こんにちは。蒸し蒸しと、熱帯みたいな暑さですね。ここのところ毎朝スコールのような雨が降ったりして、アジアだなー、なんて肌で感じております。先日は、マンションの壁 … (2008.07.09) Column 一瀬恵のパンクなドイツ 詩的な広告? それとも 文化? 「Ein Raum ohne Bücher ist ein Köper ohne Seele 本なき部屋は魂なき身体」 ドイツで本を買うと時折、包装紙や袋、カ … (2008.07.08) Column 菊田純子の“ナチュリッチ” 筋肉疲労にバウムクーヘン 暑い、暑い、暑い~~っ。 週末は30度超えの真夏日でした(埼玉県・熊谷市では36度まで上がったとか!)。そんな中、日曜日はテニス仲間と新宿・初台にある「大正セン … (2008.07.08) Column 山本嬢の王道と邪道のはざまで case 3 :ヒトクセある注文@コールド・ストーン。 病的なほど優柔不断な私。 レストランに入ってのメニュー選びも、かなり迷います。ラーメン屋「康竜」へ「自分仕立てラーメン」を食べに行ったときには、どの具材を選ぶか … (2008.07.08) Column 一瀬恵のパンクなドイツ ドイツ語はヒップホップだ☆ ヒップホップを聴くと、ラッパーがしきりに「チェキラ チェキラ」「Say ホ~!」「アハ アハ」などと口ずさんでいる。これはフレーズに間をとって、より「ノリ」を良 … (2008.07.01) Column 買い物依存症 出張用シェーバーはこれ以外に考えられない、ラムダッシュES8801はまさに最高のシェーバーです。 もともと大のシェーバーオタクでいろいろ渡り歩きました。このところ落着いているのはナショナルのラムダッシュ3枚刃のもの。それも一番安いタイプのものにしています。 … (2008.07.01) Column 山本嬢の王道と邪道のはざまで case 2 : ヒトクセあるチーズを選んでみる。 とにかくチーズが大好き。 三度の飯よりチーズ好き。 周囲に、1人か2人はいるんじゃないでしょうか。 デパ地下の「チーズ王国」でチーズ盛り合わせを買って喜んでるレ … (2008.07.01) Column 根本貴弘のどうニモ靴好きなもので ニューバランスでトリップ!! 突然ですが心理テストです。 皆さま想像してみてください。 Q. 旅行の計画を立て始めるこのシーズン。 今年の夏は頑張った自分へのご褒美ということ … (2008.07.01) Column 菊田純子の“ナチュリッチ” 香りのリラックスタイム クレオパトラは、バラの香水風呂に入った後、体中に香油をふりかけていた、と聞いたことがあります。 以前、老舗フレグランスブランドの社長にお会いしたことがありました … (2008.07.01) Column ワガママおやじの面白三昧 ロエベの新作はレザーの贅沢三昧。 まぁ、ご存知だとは思うけれど、各ブランドがそのシーズンの新作をバイヤーやマスコミに披露する「展示会」というイベントがある。編集者としては、ネタを探しにそういう … (2008.06.30) Column 池田美樹のLOVE♥ CITY WALK 締切だって怖くない! 編集者が選ぶ深夜のロングセラー商品。 雑誌の編集者は外を歩いてばっかりなの? と、よく聞かれるが、もちろんそうではない。 一見、華やかそうな編集者という仕事のほとんどは、地道なデスクワーク。企画 … (2008.06.24) Column 一瀬恵のパンクなドイツ ヨーロッパ・マダム伝授! ベレー帽の楽しみ方 テクニックをご紹介 帽子やウィッグが大好きな私。 ヨーロッパへ行き、時間があれば、その街の帽子屋さんをチェックし、ヨーロッパ中の帽子専門店から買い集めた様々なコレクションがあります … (2008.06.24) Column 菊田純子の“ナチュリッチ” テニスで光合成 この春、テニスプレーヤーのクルム伊達公子さんが37歳でプロに復帰しましたねぇ。 ちょうど彼女が再デビューする少し前に某男性ファッション誌で 伊達さんの旦那様、ミ … (2008.06.24) Column 山本貴代の“女の欲望グツグツ” 今日は、最初なので、自己紹介もかねて、私の欲望について。 はじめまして、博報堂生活総合研究所の山本貴代です。 私が、ライフワークにしている研究テーマは、20代ー40半ばくらいまでの女性の心理行動。 本当の本音を探るため … (2008.06.23) Column 山本嬢の王道と邪道のはざまで case 1 :ヒトクセあるワインを選んでみる。 若いころならギャグで済まされていたことが、最近、そうも行かなくなってきました。 年、とっちゃいましてねぇ。 今は、「年甲斐もなく」という言葉が一番恥ずかしいお年 … (2008.06.23) Column 一瀬恵のパンクなドイツ Mon amour 宝石のミニ・カー、そしてメルセデス。 先日、ドイツで2つの非日常的な車に出会いました。 1つめは、写真のミニ・カー。水晶とダイヤモンドで創られている装飾品ですが、かわいいでしょ!? これは水晶の産地 … (2008.06.17) Column 買い物依存症 デザインというものを考えさせられた「ジッツオ」 今回は良い三脚探しがテーマです。もちろん軽いカーボンに絞っていました。 プロのカメラマンは「やっぱGitzo (ジッツオ)でしょう」と簡単にいうのですが、見せて … (2008.06.17) Column 根本貴弘のどうニモ靴好きなもので ビジネスシューズをあなどることなかれ! スポーツジムに通って運動する暇もなければする気もない。そんな世のお父様方に嬉しい健康グッズをご紹介! そう、それは高級ビジネスシューズ! 高級ビジネスシューズ … (2008.06.17) Column 一瀬恵のパンクなドイツ VIVA ! 修道院でのガラ・ディナー。 ジャン・ジャック・アノー監督の映画「薔薇の名前」のロケ地になったドイツ・シトー派の修道院 クロスター・エバーバッハ (Kloster Eberbach)。 12 … (2008.06.10) Column 柳忠之のワインの知恵 シャンパーニュ・サロン。 「シャンパーニュ・サロン」。ドン・ペリニヨンやクリュッグに飽きたワイン通、シャンパン通の人たちが、次に選ぶ至高のプレステージ・キュヴェです。 コート・デ・ブラン … (2008.06.09) Column 私事養生訓 スキニージーンズを履けない悩める男子へ。 時代はメタボ隆盛。メタボ対策の健康食品をよくCMで目にします。そのくせ、巷で売られている服といえば、細い細い。はっきり言って、骨と皮以外の余分なものがついてい … (2008.06.05) Column 一瀬恵のパンクなドイツ ヨーロッパのジゴロ&ジゴレットに学ぶデート塾 とある冬のバカンスに、スイスの温泉保養地Vals(ヴァルス)を訪れた。そこには世界的な建築家マリオ・ボッタが設計した美しいウェルネス・ホテル「ヴァルス・テルメ」 … (2008.06.02) Column 買い物依存症 出張族にオススメの、スーツをコンパクトに収納できる便利グッズ。 旅行かばんでいつも悩むのがスーツやジャケットの収納。この悩みを解消してくれるのがJALの機内誌で見つけた「ワンツーフィニッシュ ハンガーケース」というもの。 中 … (2008.06.02) Column 一瀬恵のパンクなドイツ ワイン舞踏会に参加してきました。 ドストエフスキーの小説 「賭博者」の舞台になった街・ドイツのウィースバーデン市(Wiesbaden)で、ワイン舞踏会が開かれた。 ウィースバーデン市はヘッセン州 … (2008.05.27) Column 池田美樹のLOVE♥ CITY WALK 心弾むひとときを求めて、さあ、パーティへ出かけよう。 編集者の仕事のひとつに、パーティへの出席がある。たとえば、新しいビルやショップがオープンする前に、プレス関係者を招待して事前に中を見せてくれる「オープニングパ … (2008.05.27) Column 柳忠之のワインの知恵 ラフィット一族のフィネスとエレガンスに酔う。 「シャトー・ラフィット・ロッチルド」といえば、泣く子も黙る・・・じゃなかった。泣く子も涎を垂らすボルドー1級シャトーの筆頭。値上がり著しい昨今、2005年ヴィン … (2008.05.27) Column 一瀬恵のパンクなドイツ 高貴でパンク!歌舞伎『勧進帳』とモーツァルト『リンツ』 歌舞伎とクラシック音楽。 洋の東西を問わず、興味ある方なら魅了されずにいられない再生の芸術。 私も素人ながら歌舞伎とクラシック音楽が大好きです♪ というわけで先 … (2008.05.22) Column 私事養生訓 「君はキルケゴールもよんだことがないのか?」 思わず「読んでます!」と強がりたくなるようなキャッチコピーで売り出された、『お厚いのがお好き?』という本があります。結構なバカ売れだったそうです。もともとテレ … (2008.05.20) « 前ページへ 次ページへ »